
日本癌学会は2004年7月、新たにシンボル・ロゴマークを作成致しました。
“がん”を意味する単語である、英語のcancerや、ドイツ語のKrebsは、ともにギリシャ語のkarkinosに由来し、“蟹”の意味を持ちます。 マークの作成に当たっては、Japanese Cancer Associationの頭文字JCAのロゴに、星座の蟹座と蟹のはさみのモチーフをあしらうことで、シンボル・ロゴマークが完成しました。
日本癌学会関連の行事に際しましては、この新しいシンボル・ロゴマークを、お使い頂きたく存じます。
ご利用に際しては事務局までお問い合わせ下さい。
その他、日本癌学会のロゴマークをご利用にされたいという場合は、事務局までお問い合わせ下さい。